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セルスケール社:発表論文と国際会議での出展


本記事では、お客様の発表論文やセルスケール社が参加した国際会議での展示の様子をお知らせします。


コントロール可能な異方性刺激反応における分子配列ヒドロゲル


ダラスのテキサス大学のDr Taylor Ware研究室では、水性の刺激により、プログラムされた形へと変化するヒロドゲルの生成に成功しました。順応性によって変わる様々な機会特性をもったクロモニック液晶を活用したものです。培地のpHによって、ヒドロゲルが最大で100%、寸法が変化することが確認されました。更に読む

使用されたセルスケール社の装置: マイクロスケール圧縮強度測定装置(MicroTester G2・LT) Dr Wareの研究について: https://warelab.co/


国際会議でのハイライト

セルスケール社は6月に3つのバイオマテリアルに関する会議に出席しました。ASEE 2019 Annual Conference - エンジニアリング分野での教育にフォーカスし、セルスケール社はユニバートのクラスルームキットを展示しました。



写真↓:既存のお客様であるサンディエゴ大学のMark Chapman氏が立ち寄ってくださいました。



2019 ARMI|BioFabUSA Spring Summit - 初めての試みとして、ユニバートと近々発売の共生培養装置を展示しました。



Summer Biomechanics, BIoengineering and Biotransport Conference - 初めての試みとして、ユニバートと近々発売の共生培養装置を展示しました。


詳しくはオレンジサイエンスのHPへ www.orangescience.co.jp ご不明な点は今すぐ info@orangescience.co.jp まで!





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