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[出展のご案内] 日本農芸化学会2026年度大会

  • 3 日前
  • 読了時間: 2分

日本農芸化学会2026年度大会

製品展示のご案内

「サンプル前処理濃縮エバポレーター」

~オレンジサイエンス~



会期:3月10日(火)~ 12日(木)

会場:京都市 同志社大学 今出川キャンパス 良心館

オレンジサイエンスのブース番号:15番




サンプルの蒸発に時間が掛かっていませんか?

コンタミリスクに不安はございませんか?

窒素の使用量が気になりませんか?


このような事でお困りの研究者様のため

弊社ではOrganomation社の窒素エバポレーターを展示いたします。

 是非、弊社ブースへお越しください ♪




Organomation - 窒素エバポレーター


 窒素ガスをサンプルに直接供給します。一定のガス流は蒸気が飽和した空気層を押し流し、蒸気が液体に戻るのを防ぎます。

 これにより、過剰な溶媒蒸気が減り、圧力が下がり、サンプルがより速く蒸発することが可能になります。


 世界中で信頼性が高く、メンテナンスの手間がかからない実験装置であると高く評価されています。

 また、耐用年数が長いため、非常に費用対効果の高いソリューションとなっております。





Organomation N-EVAPは異なるサイズのバイアルを一括で処理することが可能な窒素エバポレーターです。

N-EVAPの円形回転設計により、各サンプルは装置の前面からアクセスでき、挿入と取り出しが容易になります。








Organomation 100ポジションMULTIVAPは外径22mmまでのサンプルを最大100バッチまで蒸発させることができます。

全ポジションを使用しない場合、マニホールドをトグル式で切り替えることで窒素を節約できます。








その他にも様々な製品を取り扱っております。






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